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魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS Edit

単行本概要 Edit

原作:都築真紀、作画:長谷川光司
ISBN:4-05-604335-3
学習研究社/ノーラコミックス
2006年2月18日第1刷発行
帯:フェイト(絵)「はいあーん」なのは(絵)「あーん」
「熱血戦闘魔法少女たちの日常を描く 大ヒットテレビアニメのオフィシャルストーリー登場!!」
表紙に居るアルフとユーノはこの帯で隠れます。
カバーを取ると、裏表紙にミッドチルダ式魔法陣があります。
A'sアニメ本編のサイドストーリーにあたる。

連載記録 Edit

2005年7月から2006年1月にかけて、メガミマガジン及びコミックキラリティーで連載された。
ReportI〜VIは、学習研究社/メガミマガジンの、2005年9月号(2005年7月31日発売)〜2006年2月号(2005年12月末頃発売)に、PrologueはコミックキラリティーVol.1(2005年8月29日発売)に、EpilogueはコミックキラリティーVol.2(2006年1月13日発売)に、それぞれ掲載された。

単行本収録時の修正点 Edit

単行本「魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS」の、雑誌掲載時からの変更点を以下にまとめる。とくに、台詞のフォント変更が多い。また、最初に雑誌掲載されたThe Prologue of ACEが単行本では分割収録され、全体の構成が時系列順となっている。(詳細は各項で記述)
※ただし、以下の全体に共通する変更点については、個々には述べないものとする。

  • 各話のタイトルページのロゴおよび作者名の削除
  • 各話最終ページの「To Be continued next Report !」のテロップが削除され、代わりに【xxx End】のテロップが入っている。xxxには、ReportI〜VI、The Prologue of ACEが入る。Epilogueの最終ページだけは連載時から変更されていない。

表紙、目次 Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
表紙・裏表紙-描きおろし
3(中表紙)-描きおろし
4(目次)-目次の下は、雑誌掲載時のReport Iの1ページ目

The Outline of Magical Girl Lyrical NANOHA Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
5〜9-「The Prologue of ACES」の前半部分を分割
5-最上段に「魔法少女リリカルなのはA's 都築真紀×長谷川光司」のテロップが無い最上段に「魔法少女リリカルなのはA's 都築真紀×長谷川光司」のテロップがある
51タイトルテロップ「The Outline of Magical Girl Lyrical NANOHA」タイトルテロップ「Lyrical NANOHA A's The Prologue of ACES」
8,912ページに分割。トリミングを変更。タイトルロゴと地の文の一部を削除1ページ。雑誌掲載時はタイトルページだった。
元絵の上部をトリミングの変更のためにカット元絵の上部はそのまま
タイトルロゴを削除タイトルロゴあり
地の文を削除地の文「フェイトと、なのは 2人の少女の物語が再び語られる……」あり

ReportI 高町なのはのある1日 Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
10-サブタイトルを最上段にサブタイトルなし。雑誌掲載時のタイトルページは、単行本の目次下に使用
143アリサの台詞「おはよー♪」の位置が右上アリサの台詞「おはよー♪」の位置が真ん中
216「8」がフキダシになっている「8」が地の文になっている
231「ブレイカーっ!」が小さい「ブレイカーっ!」が大きい
レイジングハートの声「0」が追加レイジングハートの声「0」がない
244なのはの台詞のフォントを変更なのはの台詞のフォントは通常と同じ

ReportII フェイト・テスタロッサ 試験を受ける Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
25-サブタイトルが最上段にサブタイトルは最下段
251フェイトの思考のフォントを変更、以下同様フェイトの思考のフォントは通常通り、以下同様
261アルフの台詞「―」が長くなっているアルフの台詞「―」が短い
265エイミィの通信台詞のフォントを変更、以下同様エイミィの通信台詞のフォントが通常通り、以下同様
291「サンダーフォールッ!」のフォントを太字に「サンダーフォールッ!」のフォントは通常
395レティの通信台詞のフォントを変更レティの通信台詞のフォントが通常通り

ReportIII 闇の書、八神はやてと騎士たちを想う Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
41-サブタイトルが最上段にサブタイトルなし。雑誌掲載時のタイトルページは、次ページだった
531はやての瞳にハイライトありはやての瞳にハイライトなし
532ヴィータの瞳にハイライトありヴィータの瞳にハイライトなし

The Prologue of ACES Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
58〜72-「The Prologue of ACES」の後半部分を分割
635レヴァンティンの台詞「nachladen」のルビが無くなったレヴァンティンの台詞「nachladen」に「装填」のルビがあり
642レヴァンティンの台詞「Explosion」のルビが無くなったレヴァンティンの台詞「Explosion」に「エクスプロジオン」のルビがあり
691レヴァンティンの台詞「Verstehen」のルビが無くなったレヴァンティンの台詞「Verstehen」に「了解」のルビがあり
72-「To be continued Lyrical NANOHA A's」が無くなった「To be continued Lyrical NANOHA A's」が最下段にあった
上記に伴い、トリミングが変更されて絵が中央になった絵はやや上にあった

Report IV アリサ・バニングスのスクールデイズ Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
73-サブタイトルが最上段にサブタイトルは最下段
731アリサの思考のフォント変更、以下同様アリサの思考のフォントは通常通り、以下同様
7653人の台詞「わー」「―」が増え、太字になっている。3人の台詞「わー」は太字にはなっていない
766アリサの台詞「で・も!」が太字になっている。アリサの台詞は通常通り
771なのはとフェイトの台詞のフォント変更なのはとフェイトの台詞のフォントは通常通り
772アリサの台詞「そんなことは聞いてないッ!」が太字になっている。通常通り
781フェイトの台詞の脇にあった注釈記号「※」を削除フェイトの台詞の脇に注釈記号「※」があった
78-欄外のリニスの説明文が削除欄外にリニスの説明文があった
793なのはとフェイトの台詞のフォント変更なのはとフェイトの台詞のフォントは通常通り
842アリサ、フェイトの台詞が太字になっている。通常通り
855フェイトの思考が太字になっている。通常通り
861フェイトの台詞が太字になっている。通常通り
864フェイトの思考の塗りが変更(背景が透けている)背景が透けていない
873すずかの台詞「えいっ!」が太字になっている。通常通り
886フェイトの台詞のフォント変更。通常通り

Report V 八神はやて、現在の日々を思う Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
891はやての台詞の脇にあった注釈記号「※」を削除はやての台詞の脇に注釈記号「※」があった
89-欄外の小学3年生相当の説明文が削除欄外に小学3年生相当の説明文があった
935〜8シャマルの通信台詞のフォントを変更通常通り
974はやての台詞が太字になっている。通常通り
981〜2ヴィータの台詞が太字になっている。通常通り
1025シャマルの通信台詞のフォントを変更通常通り

The digest in the end of Magical girl Lyrical NANOHA A's Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
105-106-描きおろし

Report VI エースたちのそれから Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
1121〜4はやてたちの通信台詞のフォントを変更通常通り
1143なのはたちの挨拶が大文字通常通り

The Epilogue of ACES Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
1303クロノの台詞追加クロノの台詞なし
143-描きおろし

あとがき Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
144-145-描きおろし

魔法少女リリカルなのはStrikerS THE COMICS Edit

概要 Edit

原作:都築真紀、作画:長谷川光司
2006年9月から、メガミマガジンにて連載開始。
Episode-1〜Episode-7はA'sとStrikerSの間のエピソード、Episode-8〜Episode-14は本編合間のエピソード。
単行本1巻は2007年5月30日発売、単行本2巻は2008年3月28日発売。

連載記録 Edit

メガミマガジン2006年10月号(2006/8/30発売)に予告が、2006年11月号(2006/9/30発売)〜2007年5月号(2007/3/30発売)にEpisode-1〜Episode-7が、2007年8月号(2007/6/30発売)〜2008年2月号(2007/12/27発売)にEpisode-8〜Episode-14が掲載された。また、2009年9月号(2009/7/30発売)に特別編が別冊付録として掲載された。

単行本収録時の修正点 Edit

単行本「魔法少女リリカルなのはStrikerS THE COMICS」の、雑誌掲載時からの変更点を以下にまとめる。
※ただし、以下の全体に共通する変更点については、個々には述べないものとする。

  • 各話のタイトルページのロゴ、アオリ文および作者名の削除
  • 各話最終ページのアオリ文と「To Be continued!」(Episode-1〜2、4〜6)、「To be continued Next Episode-x」(Episode-8〜13)のテロップが削除され、代わりに[xxx End]のテロップが入っている。xxxには、Episode-1〜13が入る。Episode-14の最終ページだけは連載時から変更されていない。
  • 単行本収録時にページのノドのすぐ側に来るフキダシやテロップの文字はノドから少し離れた方向に寄ったり、フォントが小さくなったり、改行が変更されたりしている。
  • ほぼ全ページに渡り雑誌掲載時は下部と小口側がトリミング、単行本収録時は上部とノド側がトリミングされて収録されている。

第1巻表紙・目次 Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
表紙・裏表紙-描きおろし
3(中表紙)-描きおろし
4-5(予告)-執務官のフォント変更、「次号より連載開始!」の文削除
「リリカルなのは」のフォントが縮小
「StrikerS THE COMICS」の位置が左下に移動
作者名が右下に移動
「次号より連載開始!」の文が右下にある
「リリカルなのは」のフォントが大きい
「StrikerS THE COMICS」がページをまたいでいる
作者名が中央下にある
6(目次)-

Episode-1 「A's to StrikerS」 Phase-1 Edit

タイトルページアオリ文:あの「闇の書事件」から6年… なのはたちの新たな戦いが、今始まる!!
最終ページアオリ文:謎の機械兵器の目的とは!?

ページコマ単行本雑誌掲載時
72蛍光灯、はやての口描き直し
73なのはの顔描き直し
97背景追加背景なし
102「ユニゾンデバイス」リインフォースII「ユニゾンデバイス」リインフォース
11-サブタイトルが最上段にサブタイトルは下段
141グリフィス描き直し
153なのは描き直し
155リインフォースIIが陸士制服リインフォースIIが騎士服
162「時空管理局本局」のテロップがコマ内に「時空管理局本局」のテロップはコマ外
217なのはの口描き直し
218フキダシ内のシャリオの口描き直し
223フェイト描き直し
239なのはの顔描き直し
266フェイト塗り直し
281中央にガジェット追加
285リインフォースIIの瞳のハイライトが大きく
286同上
287ガジェット塗り直し
288ガジェットと凍てつく足枷エフェクト描き直し
297シグナム塗り直し

Episode-2 「A's to StrikerS」 Phase-2 Edit

タイトルページアオリ文:あの日結ばれた友情は今も変わらず…
最終ページアオリ文:そして戦士たちは、ひと時の休憩へ…

ページコマ単行本雑誌掲載時
323カリムとフキダシ描き直し
325カリムの顔描き直し
333ヴィータとザフィーラ除く全員の瞳のハイライト変更
34-サブタイトルが最上段にサブタイトルは下段
375ヴィータの瞳のハイライト変更
381同上
391レイジングハート塗り直し
なのはのBJの袖口の宝石塗り直し
393シグナムの騎士服塗り直し
411はやての髪塗り直し
421ヴィータの騎士服の靴塗り直し
422シグナムの騎士服塗り直し
433背景に文字追加背景に文字なし
442ガジェット塗り直し
456シグナムの瞳のハイライト変更
473フキダシ内のヴィータ塗り直し
481ガジェット塗り直し
485ヴィータの台詞がコマの右上と左上にヴィータの台詞は左上と左下にある
501「だから」の位置がコマ中段に
鉄球の色削除
「だから」の位置はコマ上段
512背景塗り直し
521フェイトの顔描き直し

Episode-3 「A's to StrikerS」 Phase-3 Edit

タイトルページアオリ文:いくつかの春が過ぎ…… 変わったこと−−変わらないもの
最終ページアオリ文:またひとりの少女が運命(なのは)と出会う−−

ページコマ単行本雑誌掲載時
56-サブタイトルが下段にサブタイトルは最下段
571艦船「アースラ」艦船アースラ
591背景効果変更
592はやて、ヴェロッサ描き直し
白抜き部分削除
白抜き部分がある
615コマの右側をトリミング
651おつかれさまお疲れ様
654なのはのサイドポニー描き直し
655なのはのサイドポニー、リインフォースII描き直し
シグナムの湯飲み塗り直し
666なのは描き直し
671背景追加背景なし
684シャマルのフキダシ外の台詞周辺のトーン削除シャマルのフキダシ外の台詞周辺にトーンがある
721ヴェロッサの服塗り直し
733アリサ、すずかの瞳のハイライト追加
745新暦0071年新暦71年
746臨海第8空港臨海第八空港
752背景追加背景なし

INTERLUDE Edit

ページコマ単行本雑誌掲載時
79-80-描きおろし

Episode-4 「Starting Stars」 Phase-1 Edit

タイトルページアオリ文:新たな星たちが今、輝きはじめる__
最終ページアオリ文:地上から見上げる星は遙か遠く……

ページコマ単行本雑誌掲載時
811縦に「0071」横に「71」
8210072年72年
824壇上の台にエンブレム追加
下部にいる局員の制服描き足し
壇上の台にエンブレムがない
832サブタイトルが左下に
スバルの顔描き直し
サブタイトルは右下
842フェイト描き直し
ファーンの顔塗り直し
853エリオの目と髪描き直し
891効果音の位置がコマ上部効果音の位置がコマ下部
917背景効果追加背景効果なし
925ローラーブーツ塗り直し
926効果音のフォント変更
リボルバーナックル塗り直し
集中線追加
集中線なし
931リボルバーナックル、左手袋、ローラーブーツ塗り直し
934ティアナの髪塗り直し
935アンカーガン塗り直し
936同上
941効果音削除、背景が黒塗りにジロッという効果音
947陸上三佐三等陸佐
951コマ割の線がギンガの右側で止まるコマ割の線がギンガを通過
953ゲンヤの瞳塗り直し
954ギンガの髪塗り直し
955コマの周囲が焼けたようになっている通常のコマ割線
956ギンガの髪塗り直し
972効果音の色変更
974スバルの発進跡描き直し
1011背景効果追加背景効果なし
1012背景が黒塗りに背景は白塗り
1022ティアナの髪塗り直し
1026同上
1027背景と効果音の色反転
1031スバルの髪と舌塗り直し
1045スバルの髪塗り直し

Episode-5 「Starting Stars」 Phase-2 Edit

タイトルページアオリ文:少しずつ育まれていくコンビの絆
最終ページアオリ文:小さな光たちが集い、やがては−−

ページコマ単行本雑誌掲載時
1063背景塗り直し
1064背景追加背景なし
1065ティアナの髪塗り直し
背景効果追加
背景効果なし
1066背景塗り直し
1071アンカーガン塗り直し
1072同上
1074アンカーガン塗り直し
背景追加
背景なし
1076背景塗り直し
108-サブタイトルが最上段に
アンカーガン塗り直し
サブタイトルは下段
1091背景描き直し
効果音削除
「ザーッ」という効果音有り
1092ロッカー、スバルの首紐塗り直し
中央の女性の胸と腕描き直し
1093背景塗り直し
1097スバルの股描き直し
1101効果音、湯気の配置変更
効果音が「サアアアアアアア」
効果音が「シャアアアア」
1102効果音、湯気の配置変更
スバルの髪塗り直し
1103湯気の配置変更
スバルの髪塗り直し
1104スバルの髪塗り直し
1122右の女性の髪塗り直し
1125効果音追加効果音なし
1126背景塗り直し
1137背景描き直し
歌削除
歌が載っていた
1168背景追加背景なし
1176背景効果追加背景効果なし
1185同上同上
1192背景描き直し
1217同上
1221スバルの髪塗り直し
1231背景塗り直し
1243背景効果追加背景効果なし
1245背景描き直し
1246ヴァイスの口描き直し
1253背景描き直し
1265なのはのサイドポニー描き直し
なのはの髪塗り直し
1271背景追加背景なし
1274同上同上
1281なのは描き直し
1282ヴァイスの口描き直し
背景描き直し

Episode-6 「Starting Stars」 Phase-3 Edit

メガミマガジン2007年4月号(2007/2/28発売)

Episode-7 「Standby Riot 6」 Edit

メガミマガジン2007年5月号(2007/3/30発売)
To be continued 『Lyrical NANOHA StrikerS』 #01『Wing to the sky』

Episode-8(StrikerS #3.5) 「新しい日々」 Edit

メガミマガジン2007年8月号(2007/6/30発売)
To be continued Next Episode-9(StrikerS #9.5) Next Main Lightning Team

Episode-9(StrikerS #9.5) 「Lightning Heart」 Edit

メガミマガジン2007年9月号(2007/7/30発売)
To be continued Next Episode-10(StrikerS #14.75) Next Main Vivio……?

Episode-10(StrikerS #14.75) 「Meaning of strength(I)」 Edit

メガミマガジン2007年10月号(2007/8/30発売)
To be continued Next Episode !

Episode-11(StrikerS #14.75) 「Meaning of strength(II)」 Edit

メガミマガジン2007年11月号(2007/9/29発売)
To be continued Next Main "Numbers"……?

Episode-12(StrikerS #15.5) 「Dreams」 Edit

メガミマガジン2007年12月号(2007/10/30発売)
To be continued StrikerS #16 Next Episode 「The day after(I)」

Episode-13 「The Day after(I)」 Edit

メガミマガジン2008年1月号(2007/11/30発売)
To be continued Final Episode14 「The Day after(II)」(StrikerS #27.5) Next Main Riot6 AllStarS

Episode-14(StrikerS #27.5) 「The Day after(II)」 Edit

メガミマガジン2008年2月号(2007/12/27発売)
Fin

特別編 Edit

After Days 「戦技披露会」。 メガミマガジン2009年9月号(2009/7/30発売)付録。
魔法少女リリカルなのは MOVIE 1st THE COMICS第2巻限定版(2011/3/30発売)の同梱小冊子に収録。

本局武装隊名物「戦技披露会」での、なのはvsシグナムの戦いが描写されている。 ただし、StrikerS漫画版で触れられていた戦技披露会とは時点が異なり、特別編の方はStrikerS後にあたる。 このことは、観戦者として並んでいるメンバーにヴィヴィオやナンバーズが含まれていることから分かる。 また、なのはは最初からエクシードモードであり、途中からブラスターを起動している。
試合は地形条件『海上・浮遊岩礁』、開始位置は有視界範囲200m、カートリッジ使用制限無し、制限時間25分一本勝負。

登場人物 Edit

高町なのは Edit

対戦者のひとり。本局教導隊所属。

シグナム Edit

対戦者のひとり。ミッドチルダ地上本部航空隊所属。

八神はやて Edit

解説担当。本局海上警備部の捜査司令。

シャリオ・フィニーノ Edit

なのはのセコンド。フェイトの執務官補。

リインフォースII Edit

シグナムのセコンド。

アギト Edit

シグナムのセコンド。

フェイト・T・ハラオウン Edit

救護班。 なのはとシグナムの10年来の親友。執務官。

シャマル Edit

救護班。

ザフィーラ Edit

救護班。最後のみ人型。

セレナ・アールズ Edit

本作初登場人物。 武装隊広報部。実況担当。 作中での描写から、なのはとは面識がある模様である。
名前の由来は、おそらく日産・セレナ、及びチューンアップメーカー「アールズ」と思われる。

観戦者 Edit

会場で観戦しているメンバーは次のとおり。
ヴィータ、エリオ・モンディアル、ヴィヴィオ、キャロ・ル・ルシエ、ティアナ・ランスター、スバル・ナカジマ、ヴァイス・グランセニック、アルト・クラエッタ
ギンガ・ナカジマ、ディエチ・ナカジマ、ノーヴェ・ナカジマ、チンク・ナカジマ、ウェンディ・ナカジマ

聖王教会 Edit

聖王教会本部で観戦しているメンバーは次のとおり。
カリム・グラシア、シャッハ・ヌエラ、ヴェロッサ・アコース、セイン、オットー、ディード、ユーノ・スクライア、クロノ・ハラオウン

ミッドチルダ式魔法 Edit

傷付けることなく制圧する力の代名詞。しかし一対一では騎士には適わないとされている。

クロスファイア(Cross Fire) Edit

アクセルシュート Edit

ブラスタービット(BLASTER BIT) Edit

零距離バインド Edit

マニューバS-S-A(シューティングスターアサルト) Edit

ストライクスターズ Edit

「ファイアー」のかけ声で放っている。

ディバイン??(詳細不明) Edit

おそらく発動途中で、シグナムと相打ちになっている。

古代ベルカ式魔法 Edit

先天資質に依存するとされている。

紫電一閃 Edit

陣風烈火 Edit

シュツルムファルケン Edit

煌牙??(詳細不明) Edit

おそらく発動途中で、なのはと相打ちになっている。
「煌牙」の後に語句が入るかは不明。シグナムの持つ技から4文字の可能性が高い。

第四期 Edit

角川書店雑誌「ニュータイプ」2009年4月号(2009年3月10日発売)の広告欄で、次の2作品の連載開始が予告された。

魔法戦記リリカルなのはForce Edit

魔法戦記リリカルなのはForce

魔法少女リリカルなのはViVid Edit

魔法少女リリカルなのはViVid

魔法戦記リリカルなのはForce Dimension Edit

河南あすか
娘Type Vol.6(2010年3月)から2014年1月号まで連載の4コマコミック。 1号につき2本。
本編とほぼ同時期の小ネタコメディ4コマだが、作品としての位置付けは明言されていない。
娘Type Vol.10(2010年7月)では拡大版として9ページ掲載された。
他にも4コマナノエースでも連載した。

魔法少女リリカルなのはViVid LIFE Edit

ねことうふ
コンプティーク2011年5月号からコンプエース2016年4月号まで連載の4コマ。
連載開始当初のタイトルは「魔法少女リリカルなのはViVid COLORS」であり改名されている。
コンプエース2013年6月号から掲載雑誌変更し、「魔法少女リリカルなのはViVid LIFE インターミドル編」と改名された。
コンプエース2014年6月号からは、「魔法少女リリカルなのはViVid LIFE インターバル」となっている。

魔法少女リリカルなのは MOVIE 1st THE COMICS Edit

The MOVIE 1st

りりかる歳時記 Edit

マンガ:茶のみ童子
メガミマガジン2008年10月号から2013年6月号まで掲載。毎号1〜2ページ。
単行本は2013年6月27日発売。
当初はStrikerSサウンドステージXの宣伝だったが、サイドストーリー的なコミカルコミックとして連載が続いている。 公式設定かどうかは不明だが、なのはStrikerS Project(C)のマークは付いている。
メガミマガジン2011年5月号によれば、時系列は「SSX」以降「ViVid」以前である模様。
本作が初出となる情報もある。

魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE GEARS OF DESTINY- マテリアル娘。 Edit

マテリアル娘。

魔法少女リリカルなのはINNOCENT Edit

魔法少女リリカルなのはINNOCENT

魔法少女リリカルなのはマテリアル娘。-INNOCENT- Edit

マテリアル娘。
原作:都築真紀、マンガ:榊蒼十郎
コンプエース2013年6月号から2016年5月号まで連載開始。
魔法少女リリカルなのはINNOCENTをベースにしたパロディ漫画。
漫画の内容からブレイブデュエルがまだグランツ研究所でのテスト運用時、ダークマテリアルズとフローリアン一家との交流を描いている。本作にのみ登場する人物もいる。

ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのは The 1st Edit

原作:都築真紀、漫画:緋賀ゆかり
娘TYPE2014年1月号から2016年7月号まで連載。
情報の初出は、コンプエース2014年1月号広告。
劇場版を軸に、TV版、ドラマCD版、小説版などを盛り込んだ『新しいなのは』(緋賀ゆかりblogによる)

ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのは The 1st特別編 Edit

魔法少女リリカルなのは TVシリーズ Blu-ray BOX各BOXに収録。

魔法少女リリカルなのは Reflection THE COMICS Edit

Reflection


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Last-modified: 2017-09-11 (月) 16:06:42