[[NanohaWiki]]~
→[[時系列考察]]~
#contents

*StrikerS時系列 [#v147e1de]
-一部、一期・A's時系列と被りますが、敢えて分けています。
-一部、1期・A's時系列と被りますが、敢えて分けています。

|~''時間''|~''事件''|~''ソース''|h
|新暦67年|リインフォースII誕生。はやて、聖王教会関係者と友人になる。|スターターブック|
|~|なのは、任務中に瀕死の重傷を負う。詳細は語られていない。|漫画版第2話|
|~|フェイトが執務官試験に落ちる。|~|
|新暦68年|フェイトが執務官試験に落ちる。(その後3度目で合格)|~|
|~|なのは、リハビリから復帰後、魔導師ランクS取得。|スターターブック|
|新暦69年|なのは、教導隊入り。フェイト、魔導師ランクS取得。エリオを保護。はやて、上級キャリア試験合格。|スターターブック、サウンドステージM The StrikerS|
|下記の約2週間前|レリック回収事件|漫画版第1話〜第3話|
|この頃|ティーダ・ランスター一等空尉、逃走違法魔導師追跡任務中に殉職。|アニメ第8話|
|新暦71年4月中旬(下記の約2週間前)|「最初の」レリック回収事件|漫画版第1話〜第3話|
|新暦71年4月29日|ミッドチルダの臨海空港で大規模火災発生|漫画版第3話〜第4話、アニメ第1話|
|新暦71年4月30日|はやて、自分の部隊を持つこと決意。なのは.フェイトに協力要請|アニメ第2話|
|この間|「レリック」事件が何度か発生|漫画版第5話|
|この頃|キャロ、ル・ルシエの里から追放される|アニメ第5話|
|新暦72年2月|フェイト、キャロを保護|スターターブック|
|新暦72年6月|スバルとティアナ、第四陸士訓練校に入校。技能試験受ける|漫画版第4話|
|2ヶ月後|スバル・ナカジマら、陸士訓練続行中。ティアナ、ギンガと顔見知りになる。|漫画版第5話|
|この頃|クロノたちの結婚|漫画版第1話、サウンドステージM The StrikerS|
|新暦73年5月|スバル・ナカジマら、主席卒業。災害担当へ配属。|スターターブック|
|新暦74年9月|キャロ、自然保護隊で鳥獣調査中|漫画版第6話|
|新暦75年3月|機動六課、稼動準備中。はやて部隊長庁舎視察。キャロ、保護隊と別れる|漫画版第7話|
|数日後|サウンドステージM The StrikerSの収録|メガマガ07年5月号|
|新暦75年4月|スバルとティアナのBランク昇格試験|アニメ第1話|
|~|キャロとエリオ、機動六課に合流|アニメ第2話|
|~|部隊発足、はやてとフェイトによる各陸士部隊へのプレゼン、なのはによる新人演習|アニメ第3話|
|新暦75年5月13日|新人四人に実戦用デバイス支給、同日、はやてはカリムと会談。ガジェットドローン出現。初出動|アニメ第4話〜第6話|
|数日後|はやてが108陸士部隊を尋ね中島三佐に捜査への協力要請、カルタスとギンガが協力することになる。捜査協力に当たって6課からギンガにデバイスが一機進呈される。|アニメ第6話|
|数日後|はやてが108陸士部隊を尋ね中島三佐に捜査への協力要請、カルタスとギンガが協力することになる。|アニメ第6話|
|~|ホテルアグスタ警備。骨董品のオークション中、ガジェットドローン出現。撃退するも、密輸品として運び込まれていた骨董物が盗まれる。|アニメ第7話|

-レリック回収に出向く際の、はやての「私たちももー6年目」フェイトの「今年で中学も卒業」等の発言と、新暦の日付となのはたちのGW中の休暇時期の一致よりミッドチルダとなのはたちの世界の暦が同じ可能性が高い。このため、レリック回収事件時点でA'sから約5年4ヶ月経過していると思われる。(A'sエピローグと同時点?)

-なのはの事故って空から落ちたとかじゃないかと推測してみる(コミック3話12Pからの推測)
**新暦 [#qb806d57]
現在のところ正確な意味は不明。
質量兵器の使用が規制されたのが新暦からと、漫画版第4話で述べられている。~
先述の通り1期〜A'sが西暦2005年と仮定すると、上記の経過年数から逆算して西暦2005年は新暦65年となる。そして、新暦と西暦を比較すると、1940年のずれがある。~
つまり、新暦0年(正確には暦上、0年という概念はないが)は、西暦1940年ということになる。~
なお、西暦1940年を神武天皇即位紀元(通称「皇紀」)に換算すると2600年であり、新暦と皇紀の下二桁が一致する。皇紀の詳細はWikipediaを参照のこと。~
→[[神武天皇即位紀元@Wikipedia:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9A%87%E7%B4%80]]~

余談となるが、皇紀使用例として有名な物には三菱重工業が設計し、その半数以上を中島航空機が生産した零式艦上戦闘機(零戦)の「零式」(西暦1940=皇紀26「00」年制式採用)がある。~
→[[零式艦上戦闘機@Wikipedia:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B6%E5%BC%8F%E8%89%A6%E4%B8%8A%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F]]

*コメント [#l33e4e74]
#pcomment


トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS