NanohaWikiに載っている情報のソースです。

*アニメ本編 [#nf6805fc]
**放送 [#k15965e0]
1期、2期「A's」、3期「StrikerS」は放映終了。おつかれさまでした。~
以下、StrikerSの放映順に並べます。深夜時間ですが、ここでは実際の曜日・時間で記載します。~
放映時間が変更となることがあります。''予約録画は自己責任で。''

-テレビ和歌山 月曜日1:10〜
-三重テレビ 火曜日2:00〜
-KBS京都 水曜日2:00〜
-チバテレビ 水曜日2:30〜
-テレ玉 金曜日1:00〜
-TOKYO MX 土曜日2:30〜
-tvk 土曜日3:15〜
-CSファミリー劇場 土曜日13:30〜。放映開始は2008年4月14日。リピート放送:月曜日20:00〜、木曜日2:30〜

**DVD [#t1af7183]
映像も重要ですが、各巻付属のブックレットの内容が魔法関連情報のソースとして秀逸。A'sDVDの初回封入特典のデバイスカード、StrikerS DVDの初回封入特典のIDカードにも若干情報あり。

**A's 第13話 オープニング変更点 [#w22e202d]
オープニングの最後、デバイスが次々に出てくる部分において、「闇の書」と「S2U」がそれぞれ、「リインフォース(杖)」と「デュランダル」に変わっています。

**StrikerS 第9話 オープニング変更点 [#te273b1a]
オープニングの細かい点が変更となった。DVDでは第1話から変更後の状態で収録されているので、これは単なる修正点であったと考えられる。

*関連商品 [#z39a19fc]

**CD [#i422ae70]

***魔法少女リリカルなのはサウンドステージ01〜03 [#c8af3e22]
内容は、いわゆるドラマ編CD。略して"SS01"などと呼ばれることもあり。~
以下に[[NanohaWiki]]的見所~
-01 第2.5話「ドキ!水着でプールで大ピンチなの?」~
--なのはがユーノから魔法を学ぶ
--レストリクトロック初出
--アリサの恭也ラブ説
-02 第5.5話「風の向こうの記憶なの」~
--リニス初出、フェイトがリニスから魔法を学ぶ
--フェイトと使い魔アルフとの契約
--詠唱付きサンダーレイジ
--バルディッシュの制作秘話
-03 第14話「それから」~
--なのは・アリサ・すずかとフェイトの交換ビデオメール
--フェイトを養子に誘うリンディ
--フェイトとアルフの契約記念パーティ
--スターライトブレイカー打ち上げ花火バージョン

***魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ01〜03 [#pb889333]
-01 第3.5話「ドキドキ!お風呂場は熱き戦場なの!?」~
--本編序盤では魔法的能力をほぼ書かれていないはやてが、あっさり思念通話を行なっている
(1期のなのはは初期の頃はRHの補助の元に行なっていた)。
--なのはとRHの関係として新たな魔法の組み立てを共同で行なっているとの表現もある。~
-02 第6.5話「いまは遠き夜天の光」~
--ヴォルケンリッターと闇の書達の過去、闇の書の意思とはやての接触の描写がある。~
--なのはとフェイトが時空管理局を見学する際に、組織や役職の説明が少しある。
-03 第14話「これから」
--花見参加者名簿。
--はやての魔法資質と新デバイス作製に関する描写がある。
--魔法訓練。

***魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージM [#fa960abd]
学習研究社/メガミマガジン2006年1月号付録。A's第9話の直前と思われる。
クリスマスの話題が多い中で、フェイトの魔法やデバイスに対する考え方の発言あり。
クリスマスプレゼントの話題は、A's第9話はやてへのサプライズプレゼントの伏線かと思われる。

***魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージM The StrikerS [#h72e67ed]
学習研究社/メガミマガジン2007年5月号付録。
登場は、なのは、フェイト、はやて、スバル、ティアナ。
StrikerS第1話の直前。
前回と同様にラジオのような形式。
A'sとStrikerSの間の事件について軽く触れ、「あの人は今」コーナーもあり。

***魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ [#hc7848a2]
全4巻発売中。
-01 第6.5話「出張・機動六課!!〜緊急捜索任務in海鳴市〜」
-- ロストロギアが海鳴市に出現。機動六課に出動命令。
-- 人間大の大きさになれるリイン。
-- アリサ、すずか、アルフ、エイミィ、美由希、士郎、桃子らが登場。スバルらフォワード一同と邂逅。
-- スバル&エリオ、ティアナ&キャロの合体魔法。
-02 第14.5話「家族の風景 in 機動六課」
//-- なのはの元に小さな女の子がやってくるらしい(SS01予告)。
//-- ジャケットを見る限り、10話で初登場したヴィヴィオがメインの話?
-- フェイトとエリオ・キャロがメインの話。
-- シャッハはシグナムと互角の力量を持つ。
-- ヴォルケンリッターは聖王教会で検査とかしてもらってる。
-- クアットロによってエリオとキャロに対抗意識を持ち始めるルーテシア。
-- 「最初フェイトママと喧嘩してた」と1期の頃の話をヴィヴィオに語るなのは。
-- アギト=融合器だと知る八神家。
-03 第18.5話「蒼天の風、宵闇の炎」
//-- シャマルの悩みやリインフォースIIの過去の話が明かされるらしい(SS02ブックレット)
-- 六課隊舎が炎上し、アースラに本部を移して約一日後。それぞれに未だ傷の癒えぬ六課メンバーと、ナンバーズたち。
-- ナンバーズについて、本編で描かれなかった姉妹の関係と設定語り。チンクについて。
-- ルーテシア、アギト、ゼストの過去と現在。
-- リインフォースIIが「夢」という形で、かつての「闇の書の意思」の記憶と想いを追体験する。
-- 闇の書の意思と守護騎士たちとの繋がり。仲間にも心を開かなかったヴィータ。
-- 初代リインフォースが消滅する前夜、「まだ見ぬ新たな祝福の風」に遺したメッセージ。
-04 第27話「青空」
-- 後日談
-- 墓地はエルセアのポートフォール、ティーダとクイントの墓
-- ミッションスクール、ザンクト・ヒルデ魔法学院
-- スバルは振動拳を使っていて、両手リボルバーナックルは挑戦したもののまだ使いこなせない 
-- なのははシャマル患者、将来はティアナにスターライトブレーカーを伝授する
-- スバル・ティアナ・エリオは飛び級でAAランクを目指す、キャロは総合A+
-- 六課解散時の「最後の模擬戦」は24分間で決着

***魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージM3 [#ue72fed8]
学習研究社/メガミマガジン2008年9月号付録。
登場は、なのは、フェイト、はやて、ヴィヴィオ、スバル、ティアナ、エリオ、キャロ。
StrikerSの後、StrikerSサウンドステージXの前の時点であり、両者を繋ぐ。~
またまた同様にラジオのような形式。
劇中劇としての映画の決定発表、StrikerSの事件の後日談とそれぞれの進路について触れている。

**小説 [#ed4fad47]

***魔法少女リリカルなのは [#vf0f699a]

ISBN4-05-90356-8~
学習研究社/メガミ文庫 定価550円~
文・都築真紀 絵・奧田泰弘(カバー、口絵)/長谷川光司(本文)~
魔法の設定について、かなり詳細な文章がある。
また、プレシアの関係した事故やアリシアの死、フェイトの誕生(1期SS02の話の前にあたる空白期)について、比較的詳しく語られている。
ただし、本編とは一部の設定が異なっている。~
原作者本人の文章なので、信頼性は高い。~
ただし、ストーリーは1期第9話あたりから分岐した、本編とは異なる展開となっている。
本編やサウンドステージなどとは矛盾が生じるので注意。

**漫画版 [#xa8d2106]
A'sの漫画は、コミックキラリティVol.1、Vol.2、メガミマガジンにて連載完結。
単行本は、2006年2月18日発売。
原作/都築真紀・作画/長谷川光司のコンビによる作。~
今のところ、魔法のランクの記述があるのはこの漫画版のみ。~

StrikerSの漫画は、メガミマガジン2006年11月号から2008年2月号までで連載完結。
原作/都築真紀・作画/長谷川光司のコンビは変わらず。~
単行本は全2巻。1巻が2007年5月30日発売。2巻は2008年3月発売予定。
//http://shop.gakken.co.jp/shop/order/k_ok/bookdisp.asp?code=4013294

***魔法少女リリカルなのはA's Report1〜6 [#d4c80f0d]
学習研究社/メガミマガジン連載完結。正式なタイトルは「魔法少女リリカルなのはA's THE COMIC」 全6話~
内容は、基本的にはA's本編の補完。~
-Report1〜3は、1期の後(より正確にはSS03の後)から、A's第1話の前までの間に入る話になる。~
-Report4は、フェイト転入後のため第3話〜第4話付近。(A'sSS01の頃と思われる)~
-Report5は、すずかとはやてが仲良くなっており、ヴォルケンの面々が異世界で蒐集をしているところから、第6話前後と思われる。~
-Report6は、A's第13話終了後。

Reportの次の数字は、ローマ数字が正しい。~

***魔法少女リリカルなのはA's [#u8e94b28]

-学習研究社/コミックキラリティVol.1(2005年8月29日発売)掲載。~
正式なサブタイトルは"The Prologue of ACES"~
内容からみて、時期的には漫画版Report3とA's本編の間に入るエピソードが収録されている。~

-学習研究社/コミックキラリティVol.2(2006年1月13日発売)掲載。~
正式なサブタイトルは"The Epilogue of ACES"~
漫画版Report6のさらに半年後のエピソード。時空管理局の内情が詳しい。
時系列的には、A'sSS03のさらに後となる。~

***魔法少女リリカルなのはStrikerS [#l862a336]
学習研究社/メガミマガジン連載中。
正式なタイトルは「魔法少女リリカルなのはStrikerS THE COMICS」~
Episode-7までは、時系列的にはA'sとStrikerSの間のストーリー。
-Episode-1〜3「A's to StrikerS」Phase-1〜3~
-Episode-4〜6「Starting Stars」Phase-1〜3~
-Episode-7「Stanby Riot 6」~

Episode-8〜12は、StrikerS本編の合間のストーリー。~
-Episode-8「新しい日々」(StrikerS #3.5)~
-Episode-9「Lightning Heart」(StrikerS #9.5)~
-Episode-10〜11「Meaning of Strength」(I)〜(II)(StrikerS #14.75)~
-Episode-12「Dreams」(Strikers #16.5)~

Episode-13以降は、StrikerS本編終了後のストーリー。~
-Episode-13〜14「The Day after」(I)〜(II)(StrikerS #27.5) ~

**スターターブック [#ge0aed65]
***A'sスターターブック [#ja84875f]
1期のまとめやキャストインタビュー、キャラクター相関図、関連商品、A'sの軽い情報などが記載されている。
1期のまとめ・A's情報は公式ページに書かれていたのとほぼ同じだが、インタビューなどはどんなときにどんなことが好評だった不評だったと詳細が記載されているので便利。
アニメの公式資料として製作されたので信頼度はかなり高い。

***StrikerSスターターブック [#y72c43ae]
A'sスターターブックと同様。
1期、A'sのまとめ、あらすじと年表、声優インタビューなど。
ルーテシアの初出。

**クロニクル [#ud643961]
***StrikerSクロニクル [#r2e16067]
全話解説、各キャラのその後、声優インタビュー、都築氏と金子氏の対談など。

**ビジュアルファンブック [#dd8e893f]
頭文字を略してVFBとよく書かれる。~
***1期&A's [#o04cf050]
晋遊舎から2006年3月10日発売。
原作者による魔法設定4Pの他、イラストでの魔法動作の設定が分かりやすい。インタビューも詳しい。~
ただし、設定は初期段階であると明記されていて、本編では変更されている点が多い。~
とくに前半部に誤字が多数指摘されている。資料とするにあたっては[[誤字まとめ]]を参照のこと。

***StrikerS [#p916f1cb]
2008年4月発売。

**設定資料集 [#gc7064ef]
ほとんどイラスト設定だが、人物身長対比や小物の大きさの関係などを把握するには最適。
一部他に記述されていない設定や名称が記載されているが、本編に反映されているかは不明。

**メガミマガジン [#fd92091f]
学習研究社。毎月30日発売。

***設定資料特集 [#zdf72610]
メガミマガジン2006年3月号及び4月号に2号連続で掲載された設定資料。
3月号には1期の、4月号にはA'sの設定が掲載された。それぞれモノクロ6Pずつ。
タイトルは「魔法少女リリカルなのは CHARACTER CREATE DATA 1」および「2」(3月号ではDATEとなっているが、明らかに誤植)~
前述の設定資料集とは別のものだが、内容としては、ほぼ抜粋版と考えてよい。
また、VFBや設定資料集には掲載されなかった設定で、こちらに掲載されているものもある。~
都築氏解説の魔法データが掲載されている。一部の魔法に限られるがかなり詳しい。
魔法ランクの記載は現在のところここだけ。~

***リリカルシンパシー [#o3f065ac]
メガミマガジン2006年5月号から8月号に連載されたコーナー。
毎回一人の人物にスポットを当てて、新出情報や、インタビューがある。
ただし、こちらは言い切りを避けている場合が多い。
読者の想像に任せたいのか、もしくはあくまで構想段階で確定はしたくないからかは不明だが、いずれにせよ引用の仕方には注意が必要。~

***リリカルヒストリーズ [#pd00db86]
2006年10月号において、2ページ見開きを割いて掲載された、1期〜A'sの年表。~
実際の映像ソース等との整合性については検証が必要か。~

***都築真紀原案イラスト集 [#n2e80abb]
一期・A'sのものが06年8月号の別冊付録として収録。~
StrikerSのものは人物編が08年1月号本誌に収録、デバイス・魔法編が同年2月号の別冊付録として掲載。~
初出設定も散見された。

***全力全開BOOK [#z967b625]
08年3月号の別冊付録。同誌04年8月号〜07年12月号までのなのはシリーズ特集記事(本誌掲載分)が全て収録されている。~
入手が困難なバックナンバーを探す必要性が無くなり、リリカルシンパシーの都築インタビューや、キャスト・スタッフコメントなどの資料性が高い記事を容易に参照できるようになった。~
ただし、版型が本誌より小さい上に、見開き2ページ(=4ページ分)を片側1ページに収録するなどかなり縮小されている部分もあり、可読性が低い部分が見受けられる(量が多いStrikerSの記事で顕著)のが難点。

**アニメディア [#y6e27497]
学習研究社。毎月10日発売。~
2006年11月号になのはとフェイトが殴りこみ。
別冊付録、都築真紀先生インタビュー、書き下ろしイラストなど。~
2007年2月号、メインビジュアルが掲載され、キャロとフリードリヒの初出。

**トレーディングカード [#s3e01028]
一部のカードに、魔法やデバイスの情報が用語辞典として記載されている。~
ただし、既出の設定との相違が見られたりするため編集の際は内容の吟味が必要。~
//例:トレカではヴァイスのランクが陸戦DとなっているがIDではB+
*ホームページ [#x1b0441c]

**公式ホームページ [#k40aa44b]
[[魔法少女リリカルなのはStrikerS 公式ホームページ:http://www.nanoha.com/]]~
[[魔法少女リリカルなのはStrikerS 公式ホームページ:http://www.nanoha.com/archive3/]]~
[[魔法少女リリカルなのは 公式ホームページ:http://www.nanoha.com/archive/]]~
[[魔法少女リリカルなのはA's オフィシャルサイト:http://www.nanoha.com/archive2/]]
[[魔法少女リリカルなのはA's オフィシャルサイト:http://www.nanoha.com/archive2/]]~

特にワールド、キャラクター、ストーリーは有用です。(StrikerSのワールドは結局公開されないまま放送は終わってしまいましたが)~
A'sでは話の進行に合わせて随時更新され、一部消えていった文章もありました。
StrikerSでも、たまにバックアップを取るべきかもしれません。~
//StrikerS公式ページは、巨大画像のみです。まるまるコピーはだめですが、テキストとして残すようがんばりましょう。

**Platina [#la86f99a]
[[Platina - 都築真紀HP -:http://homepage1.nifty.com/tuz/]]

脚本、小説等を書いた都築さんのHPです。~
Platina-Orangeのweb拍手の返答として有用な情報が混じっている事がありますが、S/N比はあまり良くないです。~
2005年末以降更新停止中です。

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